更新:眼鏡修理について

投稿者 :メガネのイシガミ on

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⓵ロー付け(溶接のような作業)

パーツが取れてしまったり折れてしまったりしたときに、

修理が可能なことがあります。

長く大切に愛用されておりますメガネや、大きく曲がってしまったりした場合に、

あきらめられていることはありませんでしょうか??

 

(上のムービーは鼻パット取付けです。)

一定期間お預かりが必要な場合もありますが、

できる限り元の形に整えてお渡しすることができます。

金属フレームの場合にはメッキ剥がれをすることがありますがキレイに治すこともできます。

もしくはお好みのフレームの色があればできる限り近似の色に合わせて塗装をやり直しオリジナルの一本を作ることができます。

 

 

②クリングス抜けの取り付け直し(新品取付け作業)

 

機械仕事ではなく、職人さんが一本ずつ丁寧に作業を行います。

お困りのことがございましたら是非お問い合わせください。

 

 

③セルフレーム(プラスチックフレーム)の磨きツヤ出し作業

 

 傷が目立ってしまったプラスチックフレームや変色してしまったフレームなどはありませんでしょうか?

職人さんに丁寧に磨いてもらうことで、本来のフレームのツヤツヤ感を復活させることができるかもしれません。

 

機会的に大量に流れ作業するのではなく、

職人さんが一本ずつ丁寧に磨くことで綺麗に仕上がります。力加減が難しくて、強く押し当てすぎると割れて折れてしまったり、削り取って陥没したようになってしまいます。

ご愛用されておりますフレームが整髪料などで変色した場合でも、できるだけ元々のプルプルな感じに戻すことができるかもしれませんので

是非ご相談ください。

 

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