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メガネの修理


長くご愛用されておりますメガネや、大きく曲がってしまったりパーツが取れてしまったり折れてしまったり修理が可能なことが多いです。
一定期間お預かりが必要な場合もありますができる限り元の形に整えてお渡しすることができます。
金属フレームの場合にはメッキ剥がれをすることがありますがキレイに治すことができます。
もしくはお好みのフレームの色があればできる限り近似の色に合わせて塗装をやり直しオリジナルの一本を作ることができます。
できること:
レーザー溶接による折れた部分の接合

左の写真のように輪っかが切れてネジが回らなった場合でも、右の写真のように修理が可能です。

愛用されているメガネがトラブルに見舞われた場合にはこういうこともできます。
濃いカラーがついている場合、修理あとが目立ちます。
機能的には全く問題はありません。
日数が必要です。
セルブリッヂ折れ(メガネの真ん中の) 修理

セルのブリッヂ折れ修理は、破損箇所付近の表側と裏側の生地を少し削り、
その部分に類似色の生地を貼り合せて繋いだ後、研磨をして形を整えます。
生地の模様や色が特殊な場合は、繋いだ痕が残ることがあります。
樹脂フレームや生地の劣化が激しいものは接着が出来ないため、修理不能となります。
フレームの塗装/メタルフレームのメッキの剥がれの再メッキ 再塗装
大きく変形したフレームの型直し
耳の部分のプラスチックパーツ劣化の交換
プラスチックフレームの変色した部分を磨く研磨加工
プラスチックフレームの鼻パットの高さの変更 鼻盛りなどメガネの修理
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