尼崎店 調光レンズのご紹介

皆さんこんにちは。最近高齢者ドライバーのアクセルとブレーキの踏み間違いによる事故を、自分もいつかは、と心配になるメガネのイシガミ尼崎店の「頭文字D」です。

まずはメガネのイシガミ尼崎店のご近所をご紹介いたします。
当店から西に数十メートルのところに、醍醐天皇時代以前の創建であると伝承されている「尼崎えびす神社」があります。古代からえびす様は海の神様、漁業航海を守る神様として漁業人から崇拝されてきました。尼崎でも「えべっさん」の愛称でお祭りされ、毎年1月10日には十日戎が盛大に開催され多くの方で賑わいます。
阪神電車の高架と商店街のアーケードに挟まれた境内には、ひときわ目立つ朱色の大鳥居があり、近くに寄って見るとその大きさに圧倒されます。高さ17m、笠木22m、柱直径1.6mの荘厳なる雄姿は尼崎のシンボルとも言われているようです。

続いてこれからの季節に特におすすめの調光レンズをご紹介いたします。
7月になり梅雨もあけ日差しが強くなってくると、いよいよサングラスの出番となります。
そこでおすすめしたいレンズが、色の濃さが変化する調光レンズです。
外の明るい日差しの中ではサングラスになり、室内に入るとほとんど透明のメガネになり大変便利です。
色の付き方で2種類あり1つ目は紫外線により色が濃くなるタイプで、2つ目は光の明るさにより色が濃くなるタイプ,です。1つ目の紫外線により色が濃くなるタイプは、紫外線カットガラスの車の中では色は濃くなりません。車の中でもサングラスとしてお使いになりたい場合は2つ目のタイプをお選びください。
もちろんどちらも度付き対応です。詳しくは店頭販売員にお問い合わせください。

阪神尼崎駅中央商店街「メガネ・補聴器のイシガミ尼崎店」心配性の「頭文字D」でした。

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